使用機材の紹介 〜初心者の方は参考にしてみてください〜
3 使用機材紹介 その1
◆銀二の使用機材◆
上記で説明したように私は修也君に勧められてDTMの世界に足を踏み入れたのですが、なにもかもが始めてだったのでとりあえず『XGworksST』の説明書で紹介されている機材を購入してみました。理由は簡単、説明書ではこれらの機材を使って接続から設定の仕方が解説されているからです。
※基本的にこれらの機材がなくても『XGworksST』だけで同じ操作が可能です。以下で紹介 する機材はあると便利な物と言う感じです。
| MIDIキーボード YAMAHA『CBX-K1B』 スケルトンブルー |
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評価 |
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販売価格 総合性能 拡張性 初心者向け |
★★★★★ ★★☆ ★ ★★★★★ |
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メーカー希望小売価格 \15,800 実勢価格\13,000前後 |
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◆ 銀二の商品コメント ◆
とりあえず画面上の鍵盤をクリックして音をならす作業がめんどくさくなったので購入してみました。MIDIキーボードとしては基本性能のみですが、私のようにDTMにも鍵盤にも馴染みのない人間にはかえってシンプルで使いやすかったりします。
しかしあなどってはいけません!!
これを導入してからDTM作業効率がびっくりするほどあがりました!!
しかもキーボードがあると「俺DTMやってるぜ!!」
という変な満足感も格段にアップしましたよ(笑)
ちなみにこの商品をPCに接続するにはMIDIインターフェイスが必要です。
| USB-オーディオ・MIDIインターフェース YAMAHA『UW500 PLUS』 |
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評価 |
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販売価格 総合性能 拡張性 初心者向け |
★★ ★★★★★ ★★★ ★★★ |
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メーカー希望小売価格 \34,800 実勢価格\29,000前後 |
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◆ 銀二の商品コメント ◆
上記MIDIキーボードをPCにつなげるさいにMIDIインターフェイスが必要となるため4000円前後の物を購入しようと考えていたのですが、私は『XGworksST』を使ってベースやギターをマルチトラックレコーディングをしたいと思い、説明書でも紹介されていたこちらの商品を購入しました。
価格的にすこしきつかったのですが、
・光ケーブルでスピーカーから音をだせる
・ギター、ベース、などの楽器をハイクオリティーな音質でPCに取り込める
・MIDIインターフェイスを兼ね備えている
などの理由からこちらを選びました。
MIDIキーボードを接続するだけでいいと言う方には下記の商品で十分ですよ。
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USB MIDIインターフェイス YAMAHA『UX16』 メーカー希望小売価格 \5,000 |
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実勢価格\4,000前後 |
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